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桜山鍼灸院ブログ

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7月のお知らせ/大豆の力・・・「マザーBB」・「豆汁グルト」

大豆は日本で親しまれてきた食材のひとつ優れた栄養価を持っている。

たんぱく質をはじめ、脂質・糖質・ビタミンB1・ビタミンE・炭水化物・葉酸・カリウム
カルシウム・マグネシウム・リン・鉄・亜鉛・銅・食物繊維など栄養素の種類がとても豊富。

ビタミン・ミネラルの含有量が多いのも特徴のひとつ。

たんぱく質(国産大豆)(乾燥)は、100g中に33.8gものタンパク質を含んでいる。
畑の肉ともいわれ、臓器や筋肉、皮膚、髪、血液などを構成するうえで欠かせない成分

大豆たんぱく質は、肉のタンパク質に比べて低カロリーである。

大豆の栄養価を評価する『アミノ酸スコア』は肉と同じく最高値100で体内での合成が難しい必須アミノ酸をバランスよく含んでいます。また、大豆のタンパク質は消化吸収率も大変よい

人体でのタンパク質が不足すると体力が落ち血管が弱くなる。

大豆の機能性成分
●細胞の構成に欠かせない「大豆レシチン」…総コレストロールを低下させる
●抗酸化作用を持つ「大豆サポニン」…抗酸化作用またはコレストロールなど血中脂質の低下が期待できる。
●善玉菌のエサとなる「オリゴ糖」…ビフィズス菌を増殖させる
●女性にうれしい働きが期待される「大豆イソフラボン」…骨粗しょう症の予防や更年期不調を改善する

大豆イソフラボンにおいては、40歳を過ぎた女性では女性ホルモンのエストロゲンが大きく減少してさまざまな不調が現れますが、大豆イソフラボンがそうした女性の健康をサポートしてくれる。

日本の食生活は古くから馴染んできた大豆は、もやし・枝豆のかたちで食べられるほか、豆腐や納豆・味噌・しょうゆ・油揚などがある
1日の豆類摂取の目標値を1日100g以上としている
アメリカ合衆国政府が発表したガン予防に効果があると考えられる食品「デザイナーフーズ」のうち大豆は最も有効とされ8種類の野菜の中に挙げられており、残り7種類は
にんにく・キャベツ・生姜・にんじん・セロリ・甘草・バースニップです。

全ての方に必須な食材です。
不妊症治療中・妊娠中・産後の授乳中・更年期障害・体調不良・食欲低下の方々には特に食して頂きたいものです。
腸内環境もよくなり、免疫力UP。
[ウイルス]に負けない身体になれます。

6月のお知らせ/不妊治療

ようやくコロナウイルスも落ち着いてきて安定して施術ができるようになってきました。
不妊治療」で成果を上げてお便りくれた以前名古屋在住の方が東京よりお便りを送って頂きました。

コロナウイルス自粛東京でしっかり妊婦として頑張っておられました。
現在8ケ月目の妊婦生活のようです。
薬も飲めない中で、免疫力のつく食物とかご案内させて頂きました。

妊娠するまでに有効な食材・妊娠しやすいツボにお灸をする指導等、確実に継続して続けられる方は、きっちり答えが返ってくるものです。

全身調整のは勿論のこと、やっぱりピンポイントのおの併用で子宮内膜の厚みが増して着床しやすくなるんですよね。

お悩みの方は一度ご相談くださいませ。

5月のお知らせ/新型コロナウイルス・在宅治療「咳」に対する方法

5月ゴールデンウィークお休みせず診療致します。ただし、予約の方のみです。

新型コロナウイルスが世界中に広まって3ヶ月が過ぎてしまいました。感染者の毎日のように増えて医療崩壊が叫ばれております。
軽症者は自宅療養を強いられているわけで、いつ重症化するかと恐れている方もあるかと思います。
何もせずして過ごすより、ご自分で「ケア」する方法をお伝えしたい思います。

「咳」がでる方は、肩背部に強いはりや特に「圧痛」がある部位にお灸を据えることです。
お灸の個数は多壮でして、施術部がしっかり熱を感じ周りが発赤するくらいまで据えることが基本です。

本来は、透熱灸といって直接皮膚に「もぐさ」というお灸を捻って据えるお灸の方が効果が高いですが、ご自宅での治療ですと、写真にあるようなお灸でしかできないので、こちらをしっかり押して圧痛のある部位へ沢山据えてください。

毎日継続的に据えることで、次第に呼吸が楽になり「咳」も減少してくると思います。
皆さん大変な現状でしょうが、できることを実践してみて多くの方が心配や不安から救われることを祈っております。

また、「免疫強化」全身調整の鍼有効です。

4月のお知らせ/コロナウイルス対策

お休みのお知らせ14日火曜日

コロナウイルスの影響から2ヶ月が過ぎていますが、終息する気配がないのには各業界大打撃ではないでしょうか。

これでは、コロナウイルスで亡くなるより、経済崩壊で亡くなる方が出てくるのではないかと思うくらいです。

 

当院の患者さんも口々に業務閉鎖を覚悟されているお話を耳にします。

特定疾患やご高齢者の方は実に不安があると思います。

 

確実な予防はないので、今国民各々ができることは、感染予防の手洗い・アルコール消毒・マスク・と最大にして頂きことは、自己免疫力を上げる為の食生活腸内環境のバランスをよくすることです。

 

所謂、」。

 

発酵食を中心に果物・生野菜を多く摂って健康体の身体を作ることです。

当院では、ブロッコリスプラウト」・「豆汁グルト」・「マザーBB

     「マザーミネラル」・「エレクトロバイタミン」「マザーソルト

免疫力UPに一躍貢献しています。

 

コロナウイルスに罹ることにビクビクして生活するのではなく、仮に感染しても重篤化しない、むしろ症状すら出ないくらいの身体作りが必要なのではないでしょうか。

 

この世の全ての物は、共存共栄しなくてはなりません。ウイルスも生き残りに必死だと思います。

 

これが、自然界の掟なのでしょう。人間だけが身勝手に生きることなどできないのです。

そんな答えを見せてくれているような気がします。

 

我々も知恵を絞って前に進みましょう!

3月のお知らせ/新型コロナウイルス対策

先月から世間を騒がせている「新型コロナウイルスに対して我々が出来ることは、手洗い・うがい・アルコール消毒・マスクはもちろんですが、強力殺菌予防できるのが、マザーソルト」なんです。

 

ソルト所謂「塩」なんですが、還元力抜群の「塩」だからこその効果。この「塩」で塩水を作ってうがいをすることをお勧めします。

 

もうひとつは、腸内環境を改善して自己免疫力を高めることです。いくら色々な予防をしても目に見えないウイルスに100%感染しないとは言えません。

 

そこで、感染しても直ぐに抗体を作れる身体作りをしておくべきです。

それを作ってくれるのが[NS乳酸菌]を含む豆汁グルトです。

 

NS乳酸菌とは5種類あり、モンゴル高原で発見された有能な乳酸菌です。

 

NS-9乳酸菌 (学名 ラクトパチルスフォーメンタム)

糖分を分解するのに最も優れている乳酸菌

SARSウイルスが大流行して以来開発者の金鋒博士が最も注目する乳酸菌です。炎症やウイルス感染症の対策に重要な作用を発揮します。

 

NS-8乳酸菌 (学名 ヘルベティカス)

一番早くタンパク質を分解する。同時にアミノ酸を沢山作り出す。

精神安定・ウイルスの感染などには有効。胃酸にも強い・血圧を調整する機能があり・カルシウムやマグネシウムの吸収・骨密度を高くする。

  • 肝臓がんや子宮頸がんなどの抑制する効果が非常に高いことも確認されている。

 

NS-5乳酸菌 (学名 プランタラム)

脂肪とコレステロールの分解に優れている。

肥満や血管の病気などの効能は総合評価で優秀です。

 

NS-11乳酸菌  (学名 ラムノサス)

免疫機能向上・コレステロールの分解に優れている乳酸菌です。

腎臓病・尿道感染症に効果あり

 

NS-12乳酸菌 (学名 デルブルキー)

この乳酸菌はよく知られている通称ブルガリア菌に分類され脂肪分の分解に優れています。

 

以上の手段で相当「コロナウイルス」に対応できるはずです。

今、我々ができる注目するべき方法だと思います。

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